研究メモ
小規模実証で気づいた点や、改善の仮説を短く記録しています。
まずは「漢字ヨミタビ」「ねこもじなぞり」を中心にまとめています。
- 旅行マップの達成感が、読みの反復回数にどう影響するか観察中。
- ヒントボタンの位置が、迷いの多い子どもにとって使いやすいか検証。
- 難易度ごとの正答率差から、学年別の導線を検討中。
- 短時間でも「もう1問」につながる報酬設計の効果を見ている。
- 筆順ガイドの太さが、誤入力の減少に寄与するか確認中。
- ひらがなとカタカナで迷いポイントが異なるか比較している。
- 最初の1〜2画で離脱する子が多いため、導入演出を調整中。
- やり直し回数が多い文字を教材改善リストに追加している。